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2008年1月

鳥になった王さま 7

「ああ、わしらはこれからどうやって生きていけばよいのだろう。畑で豆をもらおうか、土からミミズを掘り出そうか。ああ、どうやって生きていけばよいのだ。」
町の真ん中に生えているりんごの木の上で王さまはいいました。
「王さま、それにしてもくやしゅうございます。家来どもだけならまだしも、妻や子供たちでさえわたしたちとわたしたちのにせものを見分けることができないとは。」                         
大臣は怒ったような、悲しいような声でいいました。
「しかたのないことだ。今、わしらは鳥であって、人間でも、ましてや王でも大臣でもないのだし、魔法使いは王と大臣なのだから。」
王さまは大臣にそういうと
「みな、目に映るものを本当だと信じてうたがわないのだ。」
と、だれにいうでもなくつぶやきました。そして、二人はぽろぽろと涙をこぼしました。
りんごの木の下では一人の老人が昼寝をしていましたが、王さまたちの涙が当たったのでしょうか。目を覚まして不思議そうに二人の方を見つめていました。

「そこにおられるのは、王さまと大臣殿ではありませんか?」
そう問いかけられて、ふたりは耳をうたがいました。その声は自分たちを王さま、大臣殿、と呼んだのです。王さまが涙をふいて声のした方を見ると、そこに立ってこちらを眺めているのは、つい先月まで自分に仕えていた道化師の老人ではありませんか。
「やっぱり、王さまなのですね。なぜ、そのような姿で泣いておられるのですか?」
この老人が、道化ではありましたがなかなかの物知りであることを王さまは知っておりましたので、大臣が魔法使いにもらった薬を飲んで鳥になったこと、もとに戻るおまじないの言葉を忘れてしまったこと、大臣の家にはにせものの大臣が、王さまの宮殿にはにせものの王さまがいたこと、それはきっと魔法使いにちがいないこと、すべてをかくさず老人に話しました。
老人は、王さまたちの話をきいてしばらく考えておりましたが、にこりと笑いながらこういいました
「わたしは、この国からずっとずっと北へいったところに悪魔たちのすむ城があるときいたことがあります。人ではとうてい登りきることのできない高い山々にかこまれているそうですが、今のお二人は空を飛ぶことができるのですから、きっとたどりつけるでしょう。」
それをきいた王さまたちは口々に
「神さまを信じているというのに、悪魔に会いに行くことなどできない。」
と、いいました。でも、本当のところはえらい賢者たちの書いた本や、僧侶たちのいう『恐ろしい悪魔』に会うのが恐いからなのでした。
「だいいち、悪魔にあってどうなるのだ?」
大臣は、老人にたずねました。老人がいうには
「ゼルオドルム王の呪いなどといったところで、王などしょせんは二千年も昔の人間ではありませんか。どくろに身をついやしてまでそのような力があろうはずがありません。呪いは呪いでも、結局その魔法使いの魔法。得てして、魔法使いの使う『魔法』というものは、どんなものにしろ悪魔の力をかりておこなうものです。いってみれば悪魔というものは魔法使いの力のもとなのですから、きっと魔法をとくこともできるでしょう。」
と、いうことでした。それでもぐずぐずしている二人を見て、老人はいいました。
「王さま。あなたは先ほど『人は目に映るものを本当だと信じてうたがわない。』と、なげかれませんでしたか?あなたがたは悪魔が恐ろしく、悪い者たちだと信じているようですが、悪魔をその目で見たことがあるのですか?」
王さまはその言葉を聞いてもっともだと思いました。が、大臣がまだぐずぐずとしているのを見て
「いこうではないか大臣よ。賢人たちは悪魔を悪いやつらだといっているが、わしらはその悪魔というやつを見たことがない。だから、賢人たちのいっていることが正しいとも限るまいよ。」
と、いいました。王さまの言葉をきくと大臣も、心を決めたようにうなづきました。

二人は老人に別れをつげると、北へ向かって飛び立ちました。

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○いだーと雪玉

朝おきたん 日がさしたん パジャマ脱いじゃったんたたん

でも、脱ぐ前に毎日パジャマ脱げてるんです。

なんでだ。(`ヘ´#)

 

今日は白虎サーバーの第一線で活躍するファッションりーだーとして名高い

ザ・有名人の○いだーさんにインタビューしてきました。

Photo_3 もろなお:○いだーさんの好きなラーメンの味を教えてください!

○いだー:とんこつです。

もろなお:ヘー・・・おいどんはしおです。

 

 

○いだーさんの三つの秘密

一、披露宴は遠い未来。 二、夢は友達200人

 

・・・っていうか、ここ数ヶ月でエルドラクロスなんて着てるの
○いだーさんくらいしか見てない。

 

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・・・目を離した隙にしぼうしてました。

 

だから、インタビューも終わります。( ゜ρ ゜)

タイトルの雪玉?

投げられたからだよ。

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もろなお と ○くみ と たるお と たるろう と ガラガラ

交番わ!

放置してたらパソコンが緑一色の画面になったりもしたけれど、わたしは元気です
                                          もろなお

今日は老舗流派の1つとして名高い『風雲世界』のなかでも、常に結婚したい男ランキング2位をキープする○くみさんにインタビューしてきました。

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もろなお:かっこいいへびですね!(o^□^o)

○くみ:たるお行きましょう!

 

 

 

そういうわけで、旅館地下のたるおに行きました。

解説・・・たるお 武術家/無属性 LV:20 HP:6487 経験値:7000

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←たるおやっつけまくってるとこ。

 

 

楽師18扇持ちで範囲してたんですが40分くらいでレベル23になりました。

         うまいなんてもんじゃねー!!Σ((゜□゜*)

Photo_2 ←たるおやっつけてたら、ボスのたるろうが湧いたとこ。

もろなお:もうSSとれたからどっかいけ!

たるろう:断固NO。

 

・・・帰ってもらいました。

もろなお:○くみさん、2008年の抱負はなんですか?

○くみ:谷の散人を進めてきます。

インタビューを終わります。

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鳥になった王さま 6

次の日、明るくなるのをまって大臣の家へとむかった二人は自分たちの目を疑いました。
なんと、大臣の家では大臣の家族といっしょに、大臣が食事をしているではありませんか。大臣は王さまと鳥になっているのですから、食事をしている大臣が本物であるはずがありません。そのことに大臣の奥さんや子供たちは、まったく気がついていないようでした。
大臣は
「わたしはここだ!そこにいるわたしは、にせものだ!!」
と、さけびましたが、奥さんは
「うるさい鳥だこと。」
と、いって窓を閉めてしまいました。すると、そのようすを見ていたにせものの大臣は、王さまたちの方を見て『にっ』と笑いました。大臣はその笑い方に見覚えがありました。
「魔法使い!魔法使いがわたしになってる!!」

しかたなく、二人は王さまの宮殿へと戻りましたが、そこでもやっぱり、王さまの玉座には王さまがすわっておりますし、お妃さまも、お姫さまも、家来たちも、何も気づいていないのでした。そして、やっぱりにせものの王さまは二人の方を見て『にっ』と笑うのです。そして、王さまを指差してこういいました。
「だれか、窓のところにいる鳥をつかまえろ。夕食のおかずにするから。」
王さまと大臣はびっくりして
「わしは王さまだ!」
「わたしは大臣だ!」
と、口々にさけびましたが、家来たちにはわからないようでした。そのうち、弓を持ち出してくる者もありましたので、二人はそこから逃げなければなりませんでした。

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深夜のニュース

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こんばんは。深夜のニュースです。

グリーンマンの挑戦状

よくきけ まおーう てしーたども

こどもをねらーう まねーはよせー

それでもやめーぬつもりなら ぐりーんまんが あいてだぞ

おれのめをみろー アイビーム

おれのこえきけー マウスビーム

むねをひらけばー ひっさつブレスター

どけ どけ どけ どけ どけー

うせろ

作詞した人は天才だと思う。←終わりの方。

 

 

もう夢中。

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鳥になった王さま 5

「ゼルオ、クル、ルぺフ(ゼルオドルムよ、戻し給え)!!」
と、王さま。
「ゼルオ、デへ、カプティム(ゼルオドルムよ、救い給え)!!」
と、大臣。

最初の『ゼルオ』は出てくるのですが、その後が続きません。
二人は思いつく限りの言葉をならべたてましたが、大昔の長耳の言葉など若いころに少し習ったことがあるだけですから、どんなに考えてみた所でたかが知れています。
王さまはだんだん恐ろしくなってきました。こんな鳥の姿では、だれも自分のことをわかってくれないでしょう。いや、へたをしたら食べられてしまうかもしれないのです。大臣も、やはり同じことを考えているようでした。
「ああ、もうすぐ夜が明けてしまう。わしがいなくなっているのに気づいたら妃はどれほど悲しむだろう。姫は、家来たちはどれほど涙を流すだろう。」
王さまはそういうと、涙をぽろぽろこぼしました。

大臣もそんな王さまを見て、今にも涙をこぼしそうになりましたが、薬をくれた魔法使いが自分の家に泊まっていることを思い出しました。
「王さま、薬をくれた魔法使いならもとに戻るおまじないを教えてくれるでしょう。きっと、もとに戻れます。ええ、戻れますとも。」
そういって大臣は王さまをなぐさめましたが、それは王さまにではなく自分にいいきかせているようでもありました。

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これまでのあらすじ(やり直し2回目)

才気溢れる良家の子女もろなおは成り行きから裏山のトカゲ退治をすることになってしまった。

「敵に近づくのって怖い・・・だって私が穢れてしまいそうで。」

と、臆面なく陰陽師の修行を始めたもろなお。

そんな彼女にブチノラに紛れ込んでたボスノラが牙を剥く。

その後ろには

「わー^^超おいしい」

とか言いながらブチノラ範囲狩りしているもろなおを尻目に群がるブチノラを薙ぎ倒し、

瞬く間に誰もいない二人だけの世界を作り上げるていく金の守護獣の姿があった。

「ボルシチがロシア料理?とんでもない!」

意味深な言葉を残し、一陣の風とともに走り去っていく。

そう、ここに今、もろなおと金獣の物語が始まったのだ。

     ・・・と、いうところで目が覚めました。( ゜ρ ゜)

 

どうも。

今日は武道館脇でおしゃべり。

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あと、変な人が薬屋さんにいたからおしゃべり。

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                     おわり。

 

 

おわりだよ。

いけませんか?( ゜ρ ゜)

「これまでのあらすじ」もちゃんと出来たからいいじゃないですか。

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鳥になった王さま 4

なるほど魔法使いのいったとおり、王さまと大臣は今まで見たこともないものをたくさん目にすることができました。そして、二人は人が他人に見せているのはよそいきの服だということを知りました。いつもきれいな服を着ている人に限って、人目のないところではろくでもない服を着ているのでした。

二人がしばらく飛んでいると、どこからか大きないびきが聞こえてきました。
「大きないびきだ。いったいだれのいびきだろう?」
不思議に思って耳をすましてみれば、そのいびきはお姫さまの部屋から聞こえてくるようでありましたので
「もしや、姫の部屋に男でもいるのではあるまいな!」
「王さま、もしかしたら泥棒かもしれませんぞ!」
と、二人は大急ぎでお姫さまの部屋に飛び込みました。
すると、そこで大きないびきをかいているのはほかでもない、当のお姫さまなのでした。いつもおとなしくて大きな声を出したところなど見たこともないお姫さまが、大きないびきをかいて眠っている姿はたいそうおもしろいもののように思われましたので、二人は
「ワッハッハッハ!ワッハッハッハ!!」
と、大きな声で笑いました転げました。その声がうるさかったのか、お姫さまの今にも目を覚ましそうなそぶりを目にした大臣は、びっくりしていいました。
「王さま!お姫さまがわたしたちを見て人を呼んだら、明日の朝のスープにされてしまいますぞ!」
二人はお姫さまを起こさないように、そっと部屋から飛び出しました。

「ああ、大臣よ。おもしろかったなあ。本当におもしろかった!」
王さまは上機嫌で魔法の薬のことをほめました。ふと見れば東の空も白々と、夜も明ける時刻になっておりましたので、二人はそろそろもとの姿に戻って眠ることにしました。
さて、その時になって王さまはあることに気がつきました。そのおまじないの言葉が、どうしても出てこないのです。
「大臣、もとに戻るおまじないの言葉をおぼえているか?」
王さまがたずねると、大臣は顔をまっさおにしていいました。
「王さまも、おもいだせないのですか?」

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これまでのあらすじ(やり直し)

わんばんこ!

赤身の魚がどうしても好きになれないのは仕様?

マグロとかサンマは美味しいのに・・・

まあEや。( ゜ρ ゜)

 

みんなが大好き飛天オンラインでは生まれ年と生年月日で

相性のいい人が割り出されて「宿愛」とかいうのになる変なシステムが好評です。

赤い糸で結ばれて、近づくとドッキュンドッキュン胸の鼓動が高鳴るよ!

 

 

 

・・・うるせー!Σ((゜□゜♯)

ナンパの切っ掛けにしかなってない気がしないでもないです。

 

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 ←露店してる人同士の中継点とか。ゆるせない。

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←出会い頭に雪玉投げつけてくる子もゆるせない。

 

 みんなクッキーになっちゃえばいいのに。

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鳥になった王さま 3

「王さま。おもしろいものが手に入りましたぞ!」
大臣がさっそく魔法使いの薬のことを説明すると、王さまは大喜びで、
「それはすごいぞ!わしは前から一度、鳥のように空を飛んでみたいと思っておったのだ!!」
と、いいました。
大臣もにこにこして、
「そうですな。鳥になって空を散歩するというのも、なかなかおもしろそうですな。それに、魔法使いも、動物になるとおもしろい人の秘密を見ることができるといっておりました。」
と、王さまの意見に賛成しました。

鳥になることを決めた二人は、魔法の薬を「ぐっ」と飲み干して、
「ゼルオ、オゼ、リドゥム!!」
と、おまじないの言葉を唱えました。
すると、身体がぐにゃりと曲がったような心地がして目の前が真っ白になりましたが、それも一瞬のことで、目を開けて大臣を見た王さまは、びっくりしていいました。
「大臣! 本当に鳥になっているぞ!!」
「王さまも、鳥になっていますよ!!」
大臣もびっくりしていいました。
二人はしばらくの間、しげしげとお互いの姿を見比べておりましたが心が落ち着いてくると早く空を飛びまわってみたいという気持ちがどこからかわきでてくるのでした。

最初、王さまと大臣はうまく飛ぶことができるか不安だったのですが、試しにつばさをばたばたと動かしてみればなんなく身体が浮くではありませんか。
「飛んでいる。飛んでいるぞ!!」

二人はうれしそうにそういうと、さっそく窓から外へ飛び出しました。

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これまでのあらすじ

ゲームで出会える運命がある

 

 

・・・まじで?( ゜ρ ゜)

 

そんなことはさて置き、最近はがんばって剣客をしています。

3_2

                        

 

                          おわり。

 

 

DVDで ナイトミュージアム (2006年 / アメリカ )  を見ました。

アッチラ大王が泣くとことで泣いた。

 

・・・変?

              うるせー (`□´#)

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鳥になった王さま 2

ある日の夕方、大臣が家で休んでおりますと、一人の旅人がやってきていいました。
「私は旅の魔法使いでございます。もう日も暮れようとしておりますのに、私には眠るところが無いのです。哀れだとお思いになられるのでしたら、どうぞ一晩の宿をお恵みください。」
大臣は気のいい人でしたし、お客好きでもありましたので、
「いいとも。いいとも。さあ、お入りなさい。」
と、魔法使いを招き入れました。
魔法使いは、お礼の言葉とともに、袖の中から赤い液体の入った小びんを取り出して、
「これは、感謝の印でございます。この薬を飲んで『ゼルオ、オゼ、リドゥム(ゼルオドルムよ、御照覧あれ)』と唱えれば、どんなものにでも姿を変えることができます。そして、もう一度、『ゼルオ、オゼ、リドゥム』と唱えれば、すぐにもとの姿に戻ることができるのです。」
といいました。

 

大臣が大喜びでその薬を受け取ろうとすると、魔法使いは「でも」と話を続けました。
「この薬を飲んで姿を変えている間は、決して笑ってはいけません。どんなにおかしく、楽しいことがあっても、決して笑ってはいけないのです。もし、笑ってしまったら、ゼルオドルム王の呪いを受けてもとに戻ることができなくなってしまいますから。どうです大臣殿。約束できますか?」
大臣は『ゼルオドルム王の呪いを受けて』という言葉は、さすがに少し恐ろしい気もしましたが、好奇心には勝てません。何度もうなずいて
「もちろんだとも!例えくすぐられたって笑うものか!」
と約束しました。
大臣は薬を受け取ると、こんなにおもしろそうなものを一人で使うのは少しもったいないと思いましたので、
「王さまと二人で使ってもいいだろうか?」
と、魔法使いに尋ねました。
すると、魔法使いは『にっ』と笑って、
「けっこうですよ。ためしにお二人で動物にでもなってみてはいかがですか?そうすれば、人が人から隠そうとする、ましてや、大臣殿のような身分の高い方にはまかりまちがっても見せることのないおもしろい姿を見ることができるでしょう。」
と、いうのでした。

 

そこで、大臣は魔法使いを家に残して、さっそく王さまの宮殿へと出かけていきました。

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鳥になった王さま 1

なんかよくわかりませんが、学生時分に書き綴った変なお話が出てきました。

自分を戒める意味で晒しておきますね( ゜ρ ゜)

 

 

鳥になった王さま
 

聖王さまが生まれるよりもずっとずっと昔、このバンヌアの大平原には

レービュという国がありました。

その国は、優しい王さまと賢い大臣に治められて、これといった争いごとも無く、国中の人間が

幸せに暮らしておりました。

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はじめました

こんにちわ!

カレーとハンバーグが三度のご飯より好きな もろなお です。

飛天オンライン -第弐之季節-とか言うオンラインゲームを始めてから

早くも一年半ぐらいが経過しました。

 

 

2 ← もろなお と 金獣

   見かけたんなら見かけたって、はっきり言ってください。

 

でも、そんなの関係ないのでこのブログではどうでもいい事を書き綴っていこうと思います。

よろしくご指導ください ( ´ ▽` )ノ

 

 

ちなみに飛天オンライン はこんなゲームです1

 

 

 

 

わー・・・ おもしろそう・・・ です・・・ね ( ゜ρ ゜)

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