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ジゼル・アランまつり

ジゼル・アランのあらすじ

ジゼル・アランは超お金持ちのお嬢様。
ある日、父上の超大事な骨董ランプを持ち出して遊んでいたら
誰かが盗んだ盗まないの大騒ぎになっていたのだった。

お父様「ランプを盗んだ犯人は使用人の中にいる・・・!」
使用人「なんだと・・・」
お父様「間違いない・・・お父様の灰色の脳細胞がそう言っている」
使用人「一体誰が・・・!」

ジゼル「あのう・・・そのう・・・私が盗みました」

お父様「えっ?」
使用人「えっ?」

・・・まあいろいろあった。
そんでジゼル・アランは下町のアパートの大家さんになった。

ついでに暇なので何でも屋を始めた。

ジゼル「ところで何でも屋ってなにすればいいんだ?」
アパートの住人「えっ?」

1と言うわけで『ジゼル・アラン』です。こんばんわ。

世間知らずのお嬢様で変な子のジゼルさんが
何でも屋を開業してなんでもする話です。

具体的になにをするかというと

 

3 2

夜逃げを手伝ったり

ストリップ見に行ったり

なんでもします。(╹◡╹)

 

 

 

そんで怒られる。

5

執事のモネは超かっこいいです。

モネの名言
「自分の為にではなく、相手の為にする事」
「それが仕事というものです」
「ジゼル様のなさっている事は仕事ではありません」
「ただの遊びです」

モネの出番を5倍くらい増やして欲しいです。

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